例年高2Ⅰ類コースで実施している文楽鑑賞。
今年度からは高1高2のⅠ類コースで観劇することとなりました!



事前学習で、文楽とはどういうものかを知り、太夫、三味線、人形遣いの役割を学びました。
<演目>
〇五条橋
〇解説 文楽へようこそ
〇仮名手本忠臣蔵:殿中刃傷の段 塩谷判官切腹の段 城明渡しの段




事前学習で見た映像と本物とでは迫力が段違い。
今年の座席は太夫・三味線の目の前だったこともあり、多くの生徒が圧倒されていました。
日本の伝統芸能について触れ、とても充実した時間を過ごすことができました。


