6月4日(日)、数々の大会や地域公演などで活躍しているダンス部が、初の単独リサイタル「Cheers and Applaise~終わりなき喝采~」をアプラ高石大ホールにて開催しました!大変多くの保護者、卒業生の皆さん、地域の皆さん、学園関係者が集まりました!



このたびの公演は、アプラ高石20周年記念のイベントとして、またダンス部結成10年目、学園創立100周年と、様々な記念となる年に開催されました!


これまで活躍してきたOGのみなさんと在校生の部員がコラボして、見事単独公演を成功させました!!





演目は、今回に合わせた踊りや、全国大会で評価を受けた演目などを織り交ぜ、洋楽・邦楽ポップス、ロック、さらにはマツケンサンバなど、様々なジャンルの歌にあわせて多彩なダンスが披露されました。













途中には、歴代キャプテンが登壇し、厳しい練習を重ねてきた仲間たちと貴重な時間を過ごしてきた思いを語る場面や、ダンス部のこれまでの足跡をスライドショーで振り返る場面などもあり、部員、顧問の先生たちの積み重ねてきた歩みとその重みを感じるものとなりました。



また参加者と一緒に踊る企画もあり、楽しく盛り上がりました!
最後の曲の前に、顧問の隈井先生がこれまでのダンスにかけた思い、そして卒業生を含めた部員たちへの思いを語り、フィナーレを迎えました!



数々の大会・地域イベントで活躍してきた羽衣学園高校ダンス部ですが、これからもなお一層の活躍をしてくれると思います!これからも応援よろしくお願いします♪








