9月6日、第100回となる体育祭を開催しました!第100回・100周年記念として、今年は初めて「Asueアリーナ(大阪市中央体育館)」の室内で行いました!素晴らしい記念大会となりました!まずは午前中・前半戦の報告です!




開会式は9時15分からの入場行進で始まりました。1700名近い中高生徒全員がずらりと集結です!全員がそろって行う行事は、2019年の体育祭以来。コロナ禍により、全校生徒が集まることがなかったため、本当に久しぶりの機会となりました。そして、それにふさわしい立派な体育館で、たくさんの保護者が詰めかける中、白熱の競技が繰り広げられました!






校旗・大会旗掲揚、校歌斉唱に続き、中野校長より開会宣言。その後、来賓としてお越しいただいた畑中高石市長より、ご挨拶を頂きました。全力で頑張りいい思い出を、とエールが贈られました!お忙しい中、畑中市長様、ありがとうございました!



選手宣誓は、高校代表は森田さん、中学代表は矢野さん、いずれも3年生の二人が、息の合った、そして思いをこめた宣誓をおこない、会場が引き締まった雰囲気となりました!


ラジオ体操の後、全体写真を撮影し、いよいよ競技に入りました!
プログラムでは、台風の目・大玉エスカレーター・短距離走・中学生玉入れ・棒引き・人間ブリッジと進み、前半最後は、男女混合リレー。どの競技もいつも以上の盛り上がりで、声援が飛びかいました。








司会進行のアナウンスは放送部が担当。

今回は、中高ともクラス対抗戦という形を取り、出場生徒たちもクラスの応援を背に、真剣に競技に参加していたことが印象的でした!



























次回は後半戦の紹介です!!


