インド・パンジャブ州「ストロベリー・フィールズ高校」というところから、35人の10年生と11年生(16歳~17歳)が本校にやってきてくれました。インドの皆さんとの交流は、今回が初めてでした!高校1年生の文理特進Ⅰ類コースがホスト役となり、短い時間でしたが交流を楽しみました!





ストロベリー・フィールズ高校のみなさんは、東京に3日、大阪に3日間1週間ほどの日本滞在の中、本校との交流を行いに来校されました。


明るく、おとなしい控えめな高校生たちでした!
インドの歌や、ダンスを踊ってくれました。また、日本語で挨拶をされたのにはびっくりしました!


本校生も負けじと英語でのプレゼンをしてくれました。また、フォークソング部の生徒たちが、機材を小ホールに運び込み、堂々と演奏をしてくれました。
相手校の生徒さんからもスタンディング・オーベイションをいただきました!



その後、プレゼントを渡し、カードを渡し、校内の案内をして回りました。
英語を使うチャンスは、ここだけでしたので、トークを楽しみにしていた生徒には物足りなかったかもしれませんが、お互いの交流・友情を深めるには、良い機会だったと思います。

英語でプレゼンをしたり、司会をしたり、英語での活動はまだまだこれからもあると思いますが、将来に繋がってくれればと思います!


